先日行われたFLWツアー第2戦(ルイススミス・レイク)でも、上位j陣の中で例のロングAを使っていた選手がいたようですが、今年もウェキングブームはあるでしょうか? バックアイ・ルアーズからもアンソニー・ギャグリアルディがデザインしたというバルサ製ウェイクベイト、その名も”ウェイク・アップ”が発売されました。テールまで太めの浮力を生かしたボディー形状で、サーキットボードリップを使用しています。リップはやや立ち気味です。5インチサイズで3本フック、値段は18ドルということです。
先日行われたFLWツアー第2戦(ルイススミス・レイク)でも、上位j陣の中で例のロングAを使っていた選手がいたようですが、今年もウェキングブームはあるでしょうか?
使ったわけではないので、なんとも言えませんが、ウェイクベイトというよりは、普通のフローティングミノーといった狙いですよね。
メガバスはすでにドラムやアンスラックス等、ウェイクベイト系はいろいろリリースしていますよし・・・。ワンテンがメガバスの中では珍しい名品だということは認めますが、同じ金型を流用して、今さらハイフロートモデルは安易ですよね。
メガバスのワンテンも、ハイフロートモデルを出してしまいましたねぇ。
GRANBASSさん的には、流れの延長線上に、乗っているでしょうか(笑)