アメリカンロッドの傾向 その4


アメリカンロッドのメーカーリンク集を作成してみました。抜けていたらごめんなさい。日本のフィッシングショーに行くよりもいろいろ見れて面白いかも。アメリカの傾向も見えてきます。

 順番はアルファベット順に並べました。
エアラス・ロッド
アメリカでいち早くセパレートグリップを採用したメーカーの1つ。斬新なデザインのグリップが特徴。
http://www.rodsbyairrus.com/
オールスターロッド
懐かしのオールスターロッドは今も健在。親指が直接ブランクに触れられるフォアグリップ”トータルタッチ”テクノロジーに注目。
http://www.allstarrods.com/
アメリカン・ロッドスミス
個人的に安物のイメージが強かったのですが、今じゃあ約400ドルの高級ロッドも販売。ゴルフクラブのような”V17プロツアーグリップやマキシマム・コンタクト・ハンドル、ロッドの長さを6.6~7.2フィートに調整してフォアグリップでロックできたり、グリップエンド部を伸縮してロックできる”プロセット”など、面白いロッドがたくさん。ハイエンドモデルにはリコイル・ガイドも採用。
http://www.americanrodsmiths.com/
ビッグ・ベアロッド
シンセティック・ラバーグリップが特徴のロッド。正直、あんまりカッコ良くないですが、グリップ力が上がり、飛距離が伸び、パワフルなフッキングが決まるそうです。雨天でも滑りにくく、寒い日では手が凍えにくい効果もあるそうです。
キャロットスティック
ご存じニンジンファイバーのオレンジロッド。最新モデルはマイクロガイドを採用。
http://www.carrotstix.com/
キャスタウェイ・ロッド
古くからルアー&タクティクス別に細分化したラインナップを販売。どちらかといえば、肉厚のトルクあるブランクが特徴的でしたが、最新のスケルトンシリーズは軽量化がセールスポイント。カモフラージュ柄も。
http://www.castawayrods.com/home/
デナリ・ロッド
かっこいいフォアグリップのデザイン別にローズウッドとジェイドウッドの2シリーズを展開。
http://denalirods.com/
ドビンズ・ロッド
西海岸のレジェンド、ゲーリー・ドビンズのメーカー。ルアーやタクティクス別に細分化されたアイテム数がセールスポイント。価格は高め。ハイエンドモデルはジルコニウムガイドを採用。
http://www.dobynsrods.com/
ダケット・フィッシング
エリートプロのボイドダケットがキャロットスティックを離れ、自らが立ち上げたブランド。真っ白なブランクにマイクロガイドを採用。価格は100ドル台。
http://duckettfishing.com/
ファルコン・ロッド
いかにもアメリカンなオールドファッションデザインだったのに、最近はセパレートグリップ&フォアグリップレスに。
http://www.falconrods.com/

フェンウィック
日本のティムコのフェンウィックとは違い、アメリカマーケット用にデザインされています。エリートテックモデルは日本のフェンウィックの影響を受けて随分良くなっているような気がします。スピニングモデルにはレコイル・ガイドを採用しているモデルも。
http://www.fenwickfishing.com/

フェザ・スティックス
ロッドグリップの化粧が特徴的。
http://www.fethastyx.com/

Gルーミス
日本でも信者が多いGルーミス。ボクも何本か現役で使っています。デザインは昔と変わらず。言いかえれば10年後も古くさくない、もちろん10年後も現役バリバリで使える安心感のあるロッドです。ただ、最近はセンコーシリーズやジグ&ワームシリーズ、シェイキーヘッドシリーズ、ドロップショットシリーズ・・・と、タクティクス別に複数のモデルがシリーズでラインナップされていて、種類が多すぎです。
http://www.gloomis.com/

キスラーロッド
最近、日本でもファンが増えているというキスラーロッド。実際、日本ウケしそうなシックでカッコイイデザイン。セパレートグリップをアメリカで流行させた立役者かも。マイクロマグネシウムシリーズに続き、2010年新モデルのZボーンシリーズもマイクロガイドを採用。
http://www.kistlerrods.com/

ラミグラス
老舗のロッドメーカーで、スキート・リースも長年使っていました。最新のエクセル・バスシリーズは150ドル前後で、今風のグリップデザインにオレンジゴールドブランクでイメージ&デザインを一新。
http://www.lamiglas.com/

フェニックスロッド

かつては憧れのブランド。そして、上州屋が見事にブランドイメージをたたき壊して、今じゃ見ることは皆無になってしまいました。ジョン・マーレイは今やパウエルロッド、あのドン・アイビーノもラミグラスに移ってしまいましたが、今もなんとか生き長らえています。フェニックスロッドといえば、重いロッドの代名詞みたいなイメージで、フェニックス信者は今やロードランナー信者になってケースが多いようですが、最近のフェニックスロッドもすっかり軽量化に進んでいます。セパレートグリップなんて全然フェニックスって感じがしませんが・・・。
パウウェル・ロッド
セパレートグリップ&フォアグリップレスの今風なロッドに仕上がっています。スイムベイト用のロッドの評価が高いようです。個人的には新発売のジャレッド・リントナーデザインのグラスロッド2種が気になります。
http://www.powellco.com/
パワータックル
アミスタッドやファルコンなどのテキサス南部に行くとユーザーが多いロッドで、文字通りパワー重視のハイトルクなロッドがセールスポイントで、スイムベイトやパンチング用のロッドが多くラインナップ。グリップが太くて、小さな手の人には向かないかも。
http://www.powertackle.com/
クアンタム
これほど、有名なプロスタッフを揃えているにもかかわらず、実際に使われているのを目にしないロッドも珍しいです。典型的な開発よりもプロモーションにお金を掛けるメーカーですね。KDVのツアーモデルもグラスマニアなボクは興味があって手にしましたが、バスプロショップに売られているすべてのロッドが真っ直ぐではなく、完全に反っていてビックリ。こんなロッドで賞金を稼ぐKVDの凄さを改めて実感しました。プロのシグネーチャーモデル別にブランクカラーが色分けされています。
ローグ・ロッド
ノーマルなコルクグリップやガイド仕様とは別に別注でグラファイトハンドルやリコイル・ガイド仕様でオーダーが出来る。スイムベイト用ロッドを早くから販売して、バイロン・ヴェルヴィックが使用して有名に。
http://store.roguerods.com/
セントクロイ
一時期はポパイが熱心に売りましたが、今じゃあフカシンもデストロイヤー。なんとなく、高級で渋いブランドイメージがあって、個人的には好きなブランドです。ウェブサイトの作りもなんとなくGルーミスっぽい感じ。最高級のレジェンドエクストリームはGルーミスのGLXと同じリコイル・ガイドを採用。最近はセパレートグリップ&フォアグリップレスが主流。100ドルからで新発売されたモジョ・バスシリーズや女性用モデルのアヴィッドパール・シリーズなど、低価格帯も続々登場中。
USAカスタムロッド
カモフラージュ柄のブランク&グリップがセールスポイント。ピンク色のカモフラロッドも・・・。
http://www.usacustomrods.com/
ライト&マクギル
長年ラミグラスと契約し、同社のシグネーチャーモデルを愛用していたスキート・リースが系列会社のトローカーフック(イーグルクロー)とセットで移籍して発売されたスキート・リースの新シグネーチャーモデルのテセラ・シリーズ。黄色いブランクが特徴で、90ドルを切る低価格帯がセールスポイント。ガイドはジルコニウムを使用。正直、これで賞金を稼ぐスキートは凄いです。釣りは道具じゃないんですね。
http://www.wright-mcgill.com/rods/skeet-reese-signature-series.php
ゾンビー・ロッド
カリフォルニアデルタで生まれたオーバー300ドルの高級なロッド。ロッドの化粧やパーツがいかにも日本的。
http://www.zombierodandtackle.com/

アメリカンロッドの傾向 その4」への16件のフィードバック

  1. GRANBASS

     ティファが正規代理店をやっていた頃のフェニックスは日本では、まさに持っているだけでステータス、釣りウマの象徴的な感じでした。しかし、当時のアメリカでもフェニックスって、全米で認知されているほどのメーカーではありませんでした。まさに作られたイメージだったんじゃないでしょうか?
     アングラーズチョイスは本当にいいワームでしたが、なくなってしまいました。結果的にはどこが取り扱っていても、ロボワームと肩を並べることはできませんでしたね。

    返信
  2. 上州屋のフェニックスロッドの扱いには当時眉を潜めてしまった事を思い出しました。アングラーズチョイスも上州屋の独占販売だった筈。独占販売じゃなければもっと広まり、ロボワームと肩を並べていたかも…残念です。

    返信
  3. GRANBASS

    Gルーミスが3万円台なら安いんじゃないですか?アメリカではGルーミスって、一番高級なロッドですよ。GL3でも200ドルオーバーですから・・・。

    返信
  4. サリス

    アメリカのロッドって現地では安いんでしょうね。
    Gルーミスなんて日本で買おうとしたら,3万円以上するわけで・・・・。
    う~ん,アメリカンロッドを試したいところですが,悩ましいところですね(笑)

    返信
  5. GRANBASS

    ライラ様 ロッドだけでなく、ルアーもまた地元のメーカーは強いです。アメリカはただ広いだけでなく、そこで展開される釣りのスタイルもまた違うからです。もちろん、全米をくまなく網羅するような問屋さんみたいな流通形態がないのも原因でしょうが・・・。
     日本も琵琶湖と霞ヶ浦では釣りのスタイルが違うでしょう。釣れるサイズも使われるラインの平均サイズも違うかもしれません。そうやって地方色のあるブランドが生まれて当然なんだと思います。
     たとえば、琵琶湖でほとんど釣りをしたことがない開発者がリリースしたロッドを琵琶湖で使えるかということなんだと思います。
     ただ、日本のマーケットなんて、それほど大きくありませんから、エリア限定での販売戦略ではうまくいかないのも事実でしょう。
     キスラーがアメリカンロッドらしくないというのは、メイド・イン・USAじゃないことも理由ではないでしょうか? といっても、日本のロッドに比べれば、しっかりトルク、パワーはありますが・・・。
     クァンタムとエバーグリーンがかぶるという話ですが、ボクにはキスラーの方が正直かぶります。別に悪意ある言い方ではなく、クァンタムって、確かに有名どころが名を連ねますが、価格帯がエバーグリーンっぽくないと思います。販売ルートも有名プロショップよりもバスプロショップなどの量販店が強い気もします。
     一方のキスラーは実力派の中堅有名アングラーを多くプロスタッフに迎えていますし、価格帯もトップクラスです。ロッドのデザインもカッコイイですし・・・。 

    返信
  6. ライラ

    granbassさん返信ありがとうございます。
    アメリカという広い国ですから、地域性が出るみたいですね。やはり地元は強いんですか。
    日本でも関東ではロードランナーを関西ではサイドワインダーを使う人が多いようにアメリカではもっとはっきりしてるのでしょうね。
    正直クァンタムはエバーグリーンとかぶります。人気プロと契約してる所やプロモーションに金をかけてる所シグネチャーモデルの種類が多いところです。
    ただエバーグリーンは日本ではまだ使ってる人を見ますが。でも3年前ぐらいに比べたら人気は落ちてます。
    ちなみに僕は今キスラーを使っています。
    自分の中ではこれほどまで良かったのかと思うぐらいフィットしました。ルーミスも良かったのですが、なんか使っていくうちに若干合わずに手放してしまい。
    (自分が割とライトテキサスなどを主力とする霞ヶ浦がホームなので)
    ロードランナーは良いと聞くがどうしてもデザインが好きになれずに、手が出せませんでした。
    しかしキスラーのヘリウムはまさに求めていたロッドでした。
    ライトテキサスにばっちり。むしろ日本ロッドより使いやすく、いい意味でアメリカンロッドらしくないです。
    アメリカも「パワー」一辺倒なロッドじゃなくてこういうロッド作れるんだと感動しました。
    よくbassfanやespnの日本語版エリートシリーズを見ていますが、本当の向こうの情報ってなかなか分かりにくいので質問しました。丁寧に答えていただきありがとうございました。

    返信
  7. GRANBASS

    ライラ様 一般アングラーと聞かれても、これが難しい質問です。ボクは全米をくまなく釣り歩いたわけではありません。
     また、一般アングラーといってもコアングラーレベル、ロコのチームトーナメントに出場するボートオーナーレベル、ロコのプロトーナメントに出場するボートオーナーレベル、ただの週末アングラー、いろいろいます。
     アメリカという国は広いですし、西と東、北と南では気候も釣り場の環境も違い、同じバスフィッシングでも地域的な違いを大きく感じます。また、流通形態も日本と違っています。
     そのため、ボクが見ている範囲でベスト3を語って、それがあたかもアメリカの現状という風にとらえられても誤解があると思います。また、メーカーを全部統一して持っている人も少ないような気がします。
     やはりロッドメーカーは地元では強いです。例えば、最近注目のキスラーはテキサスのメーカーですから、まだまだ西海岸では売っているのもあまり目にしません。当然、使っている人も珍しいです。
     反対に西海岸ではラミグラスやGルーミスは強いです。最近ではドビンズロッドも健闘しています。当然、ショップで売っているロッドの方が実際に手にして買いやすいので、ユーザーのシェア率も上がるわけです。
     1つ言えるのは、アメリカではまだまだ100ドル台、または100ドル以下の価格帯のロッドが幅を効かせています。200ドル以上のロッドはかなり高級で、300ドル台のロッドを使っている人はかなり少ないと思います。
     そして、ボクが感じた限りでは、Gルーミスって、根強い信頼があるような気がします。プロでもお金出して買うなら、Gルーミスって人が多いような気がします。保証がしっかりしているのも理由だと思います。

    返信
  8. ライラ

    granbassさんに聞きたいのですが、実際アメリカ人の一般アングラーはどのメーカーのロッドを使ってるんですか?
    やはりルーミスが多いのでしょうか。
    フェンウィックはピュアフィッシングと契約してる人が多いからプロは使ってるけど、アメリカの一般人はそんなに使ってなさそうな印象を受けるのですがどうでしょうか?
    ベスト3ぐらいで答えてもらえると大変うれしいです。

    返信
  9. GRANBASS

    あゆっこ様 ポール・アライアスは今季もエリートシリーズに参戦しますよ。ただ、確かにクアンタムのホームページからは名前が消えていますね。
     まあ、昨シーズンは1試合しか賞金獲れていませんしねえ。そろそろ潮時かもしれません。
     話は変わりますが、ケン・クックは引退です。

    返信
  10. あゆっこ

    そういえば、今月くらいからQuantumのHPで、契約プロのリストからポール・アライアスが外れてますが、移籍or引退なのでしょうか?
    それともこれも不況の影響なのでしょうか?
    寂しい限りです。

    返信
  11. BIWAKO LOVE

    日本の釣具高いですよね・・・。
    今から20年ちょっと前、私が中学生だった頃、お年玉はもちろん、お昼ゴハン代を節約してお金を貯めてルアーを買いに行ったりしてました。当時はネット通販もありませんから、友人達と必死こいて自転車で1時間かけて遠くのプロショップを巡ったりもしました。
    国産ルアーもありましたが、やっぱりアメリカの臭いがプンプンするバグリーやヘドンやボーマーのプラグを買い揃えていましたね。
    またゲーリーのグラブが登場した時などは、そのあまりの釣れ方に“お一人様1本限り”とかで販売されていたのを奪いあって買ってたような・・・。
    今では市街地の野池などは、フェンスが張り巡らされ釣り禁のところがほとんどですし、子供たちがロッドを持って自転車や電車に乗っている光景を見ることもほぼ無くなってしまいました。
    こうなると、どんどん日本のバス釣り人口が減少していき、メーカーはその中で利益を出すために釣具の単価を上げざるをえないんでしょうか。
    今では自分も親になり、小学生の息子と琵琶湖でレンタルボートに乗って釣りをしたり、ダムでゴムボートを浮かべたりしていますが、せめて子供たちが自分で買えるぐらいの価格であってほしいものです。

    返信
  12. GRANBASS

     まさにその通りで、KVDとスキートのツートップが言わばハンデを背負ってトーナメントに出て、あの成績を出しているわけですから、「釣りは道具じゃない」というわけですね。
     ただ、アメリカでも使っている人はさすがに少ないです。スポンサーを持たず、好きなロッドを買えるコアングラーでも、使っているのをほとんど見たことがありません。
     もちろん、ボクがメインで釣りをしているのは西海岸なので、その他の地域ではどうだ、とは言えませんが・・・。
     日本のロッドが高いのは、Fujiガイドのせいでもあります。アメリカでは200ドル台のロッドはかなりの高級クラスです。300ドル台なんて、最上級クラスで、永久保証が当たり前です。
     総じて扱いが荒っぽいアメリカ人が永久保証もない500ドル以上もする軽すぎて折れそうなロッドをわざわざ買うか、答えは明らかですよね。
     デフレデフレと問題になっていますが、日本の釣り具って、アメリカに比べれば、異常なぐらい高すぎなんですよね。その日本の影響を受けて、徐々にアメリカの釣り具がインフレ気味なのが皮肉です。

    返信
  13. BIWAKO LOVE

    KVDにしろ、スキート・リースにしろエリート・シリーズの最強ツートップにしては、自身のシグネチャーモデルのロッドって日本の製品から考えるとたいへん安価ですよね。
    実際のところ、アメリカの一般バサーやトーナメントに出てるような人たちからの評価はどんな感じなんですか?
    ジャッカルやメガバスのように向こうに進出しているメーカーのロッドって関税などもあって高価になってしまうんでしょうけど、これだけ手に入れやすい価格帯のロッドが豊富なアメリカ市場で勝負するのは大変でしょうね。

    返信
  14. GRANBASS

    BIWAKO LOVE様 おっしゃる通り、スキートは昨シーズン、途中からロッドをラミグラスからライト&マクギルに変更しました。
     シーズン途中の移籍というのは、非常に珍しいケースだと思います。特にスキートクラスの大物の場合は。具体的な事情はボクも分かりませんが、当時はボクもけっこう驚きました。
     というのも、スキートは無名時代からずっとラミグラスを使ってきていましたから・・・。今回の契約はイーグルクローがロッドとフックをセットで契約を申し出たようです。

    返信
  15. BIWAKO LOVE

    こんにちは。
    いつもマニアックで、たいへん貴重なアメリカ情報楽しみにしております。
    昨年のESPNのバスマスター・エリートシリーズを見ていて思ったのですが、スキート・リース選手がガンターズヴィル戦あたりの前半戦ではラミグラス!?(オレンジ色のブランクス)のロッドを使っていましたが、ポストシーズンの試合ではライト&マクギルのテセラシリーズ(鮮やかなイエローのブランクス)を使っているのが映っていました。
    向こうではシーズン途中での移籍など普通にあるのですか?

    返信
  16. suzuki

    先週はありがとうございました
    ロッドのカスタムは面白いのでもっと勉強します。
    業務連絡
    例の物よろしくです。

    返信

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