アメリカのPoor Boy’s Baitがやってくれました。テールが少しアレンジされてるだけの丸コピーで笑ってしまいました。このメーカーはハンドポアワーム専門だが、薄い間接部をよくハンドポアで流したものだと感心してしまいました。最近はアメリカのメーカーも日本の雑誌を読んで(見て)研究しているようで、目新しいものは恰好の餌食となってしまいます。せめて、アイデアを参考(インスパイア?)して、アレンジして作るぐらいしたらいいのに。
トゥルーアクションスイムベイト?
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アメリカのPoor Boy’s Baitがやってくれました。テールが少しアレンジされてるだけの丸コピーで笑ってしまいました。このメーカーはハンドポアワーム専門だが、薄い間接部をよくハンドポアで流したものだと感心してしまいました。最近はアメリカのメーカーも日本の雑誌を読んで(見て)研究しているようで、目新しいものは恰好の餌食となってしまいます。せめて、アイデアを参考(インスパイア?)して、アレンジして作るぐらいしたらいいのに。
アメリカで友人からもらったフーターズ&バスホリックスのコラボTシャツ。かっこいいでしょ。フーターズといえば、店員全員がナイスバディーなアメリカンギャルがピチT&ショートパンツで、ドリンク&フードをサーブしてくれるとってもナイスなレストラン。客のほとんどは男どもで、野球やフットボール観戦をしながら、名物バッファローウィングを食べながら、生ビールを飲むのが定番スタイル。決して、いかがわしいところではありません。
ピッツバーグのバスマスタークラシックでは、フーターズのラッピングボート(誰が乗っているのか不明:トーナメントにも参戦?)が登場、フーターズガールが数人、アーロン・マーティンスの追っかけをして声援を送っていたのを見たことがあるかもしれません。フーターズとバスフィッシングはちょっとした関わりがあるんです。
実は今回USオープンで滞在するサンセットステーションホテル内にもフーターズがあって(3年ぶりなので、まだあるか不安)、プラクティス中、強烈な紫外線で疲れたボクの目を癒してくれるでしょう。